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2013年1月25日金曜日

ロミオ・ジュリアイベント

地下5階への入り口で、ロミオに会えるのでそこで会話。
同時に雷空魔法をもらえるので、雷魔法を極めてから地下5階への入り口へ行く。
そのままロミオと会話し「YES」を選択。
戦闘に勝つとロミオの稲妻剣がもらえる。

ジュリアの場合はロミオの稲妻剣をを貰った後、
稲妻剣を装備して虹王界の幻霧界入り口付近へ。
装備しないでいくと当て逃げされ続けます。



(雷魔法取得し五階入口へ行った場合のセリフ)

ロミオ
「チャーオ!『雷空魔法』は役にたっているかな?その魔法を極めてみてくれないか。アリヴェデルチ!」
「チャーオ!僕も、「封印王」に呪われ、「魔界」に転生してしまった者さ。
ただね、他の皆とは事情が違う。
いずれ、話せる時が来るかもしれないね。アリヴェデルチ!」
「君が雷空魔法を極めてくれる事を待っているよ。アリヴェデルチ!」

(雷空魔法を極めて5階入り口へ行った場合のセリフ)

ロミオ
「チャーオ!
ついに、この時が来た。僕をこの「獣王界」から解放して欲しい。
君にとっても危険なものとなるが、解放してくれれば、君の力になるよ。やてくれるかい?」

(NOの場合)

ロミオ
「ディオ・ミーオ(おやおや)残念だ…。
…姉さんには、まだ当分会えそうもないな…。また、会おう。アリヴェデルチ!」

(YESの場合)

ロミオ
「グラッツェ!(ありがとう!)それじゃあ、始めようか。」

(ロミオと戦闘)

ロミオ
「さあ、正々堂々と決闘しよう。
君が勝てば、僕はこの獣王界から解放される。
互いに真剣に闘わねば意味が無い。では、いかせてもらう!」

(戦闘に勝利)

ロミオ
「ブラーヴォ!(すばらしい!)
これで、「魔界」での身体を消し去る事ができた。
僕の魂は、僕の剣とひとつになり、君と共に獣王界から出て行ける。
グラッツェ!(ありがとう!)
僕は「ブレイブハート」の従兄弟だった。
つまり、彼に似た血肉を持っていた。このことは、「魔界」では重要な意味があるらしい。
そして、君は、僕以上に「ブレイブハート」に似ているんだ。
詳しい事は、僕には分からない。
もし、願いを聞いてもらえるなら、僕の剣を持って、ジュリアを捜して欲しい。
ジュリアは、僕の姉なんだ。僕と同様に、どこかに転生したはずだ。では、行こう。」

(ロミオの稲妻剣をゲット)

(ロミオの稲妻剣を装備して虹王界の幻霧界入口へ)

ジュリア
「・・・・・ロミオ・・・・・どこ?」

(戦闘へ)

ジュリア
「!!
それは……ロミオの剣!
ロミオ!ロミオ!よくも……
……よくも!ロミオを!」

(ジュリアと戦闘、勝利する)

ジュリア
「?
…ロミオ…あなた、生きているの?」

ロミオの声
「…そうさ、ジュリア姉さん。
やっと、僕の声に気づいてくれたね。
姉さん、この、呪われし者さんから何か感じないかい?」
ジュリア
「・・・・・・・?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!」
ロミオの声
「……そう。
呪われし者さんは僕たち以上に、『ブレイブハート』に近い血肉を持っている。
この人なら、この『魔界』を消すことが出来るかもしれない。」
ジュリア
「……わかったわ。
ロミオ、あなたの言う通りかもしれない。
…呪われし者さん。
わたしもロミオと同じように、この鞭とひとつになり、あなたに力を貸すわ…」

(ジュリアの雷公鞭ゲット)

(キースペルが現れる)

ジュリアの声
「ロミオに会わせてくれたお礼。
『結界』のコードトレーニングへ行ってみて。わたしの魔法が覚えられる筈よ。
ああ、ロミオ。また会えて、本当によかった……呪われし者さん、ほんとうに、ありがとう。」
ロミオの声
「グラッツェ!(ありがとう!)呪われし者さん。」

(その後、もう一度地下五階の入口へ)

ロミオ
「チャーオ!
『封印王』と闘うときに、僕の剣を役立ててくれればこんなに嬉しいことはないよ。
君にかけられた『呪い』を解くために力を貸そう。」